〜北タイ産コーヒー〜
コーヒー豆3種焙煎
TEABAG
(11g×7P)

¥1,980

◆THAILAND×Lab Signal

コーヒー豆の新たな可能性を、国内外のあらゆる原料と創生するプロジェクト製品となっております。

Why to COFFEE〜なぜコーヒーは黒い?〜

代表の加藤は、この地に暮らす少数山岳民族「アカ族」と親族関係となったことからコーヒーノキ栽培に携わり、コーヒーの原料は赤い果実(コーヒーチェリー)であり、黒く焦がすことが全てじゃない。

コーヒー豆の多くの活用法を見出したいと考えたのです。

DOI CHANG村の魅力〜コーヒー豆産地〜

タイ最北端チェンライ県に位置し、昔はゴールデントライアングル(黄金の三角地帯)として禁止薬物の栽培や森林伐採など、荒れ果てた状況から前国王のロイヤルプロジェクトとしてコーヒーノキ栽培は始まり、地域の失われた緑や家族のコミュニティーまでも取り戻すきっかけとなった大切な共創植物となったのです。

【DOI(ドイ)=山、CHANG(チャン)=象】という意味に由来しています。

この地域は、標高、平均雨量、そしてコーヒーノキ栽培にとって欠かせない気温の寒暖差と、コーヒーノキ栽培において大変恵まれた環境にあります。

◆コーヒー豆焙煎〜3種ブレンド〜

コーヒー豆の多様性を切り拓き、豊富な個性を活かした製品を届けたい。
これまでの多くのコーヒーブレンドでは、浅煎りや深煎りをブレンドすることはあっても更に浅深い焙煎豆を用いることは多くありませんでした。
しかし、浅煎りにも深煎りでは減少している有用成分をも活かすことが、”コーヒー豆”という原料を活かすことだと考え、本製品の製作に取りかかりました。
各種焙煎豆の特徴を考察し、味わい調合を重ねることで、タイの山岳民族っぽい(幻想)独特な味わいへと繋がりました。

昨今コーヒー豆の有用成分は、トクホや機能性食品の届出も出されるなど美容、健康食品としても注目されております。

コーヒー豆の各種特性を活かす異なる焙煎方法を用いました。

・オーカー:(クロロゲン酸類、トリゴネリン、マンノオリゴ糖)

・コーヒー浅煎り:(クエン酸、キナ酸)

・コーヒー深煎り:(香り、ナイアシン)

味わい

角の無いまろやかな味わいに加えて、鼻腔から広がるコーヒー風味も楽しめます。

苦味:5分以上浸していると高まります。

酸味:抽出後、冷めてくると共に酸味を感じるようになります。

 

商品名 O CHER×COFFEE(コーヒー豆3種ブレンド)
名称 コーヒー豆飲料
原料 コーヒー豆(タイ)
内容量 TEABAG11g×7p
保存方法 高温・多湿・直射日光は避けて保管し、開封後はできるだけすみやかにご使用ください。

 

お召し上がり方

・推奨時間帯:朝(食事後)〜夕方前頃(デザートのお供に)
・お召し上がり方法:カップや急須にティーパックを入れ熱湯(90度前後)約200ml〜300mlを注ぎます。
・抽出時間:3分以上浸してお召し上がりください。

※抽出時間は長ければ長いほど苦味が出てきますので、お好みでご調整ください。
※お好みでお湯を継ぎ足し、複数杯お召し上がりいただけます。
※冷水では抽出時間をお好みの濃さで調整してお召し上がりください。

 

内容量 11g × 7p(TEA BAG)
価格 1,980円(1,834円 +軽減税率8%)

 

#北タイ #コーヒー豆 #オーカー #TEABAG #焙煎研究所

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